Dec 08, 2010
ガラスの修理が困難であるとき
ガラスが割れたりひびが入ってしまうとすぐに、ガラスの修理をする必要があります。防犯上も心配だし、今の時期だと寒さが辛いです。近くのガラス屋さんがすぐに来てくれる場合は良いが、使用中の場合は、インターネットでの便利なサービスを発見しました。申請すれば翌日修理に来てくれるというサービスです。ガラス修理困難であるとき利用したいと思っていました。私は16年間、今のアパートに住んでいる。隣の部屋には鍵交換をしている。盗難に入ったからだ。お正月の不在を狙った空き巣狙いだ。正方形れて窓から入ったのだ。正月休暇で帰宅近所の住民たちは部屋の惨状にパニックされて騒動があった。もしそうならそうだろう。メガサンA150が決する家に帰ると部屋は荒らされた窓は壊れ、知らない人が部屋を歩き回っている。気分が悪い。今後も盗難の標的になるではないかと恐れている。そんな近所の管理会社が鍵交換をお勧めみたいなので、翌日には、最新の鍵が交換されていた。私たちも、盗難に注意しようと思います。
◇「見に来てほしい」
海外の視点で情報発信を−−。県は今年度から、県内在住の留学生に協力を求め、東アジアを中心に食や観光情報などの発信を始める。留学生らが県内の観光施設などを取材、その内容を母国語のブログで発信する取り組みだ。県は「その国の出身者が書く情報が一番説得力がある」と期待する。一方で、発信した情報をより多くの人に見てもらう手立てがまだないという課題もあり、効果のほどは不透明だ。【山本佳孝】
県国際経済課によると、取材機会を県がつくり、参加した留学生に写真などを使って自由にブログに書いてもらう。ブログは韓国、中国、ベトナム、台湾の4言語で今月中にも開設予定。愛知の二重はどの位いらっしゃるのでしょうか?週に1度の更新を目指す。
同課の小山宏課長は「それぞれの国の視点で情報発信してもらうことでより青森の良さが伝わる」と狙いを説明する。福島第1原発事故に伴う風評被害でも、「青森に暮らし、青森の物を食べている留学生の情報発信が最も安心感があるはず」と期待する。取材ではリンゴの生産・加工現場などにも足を運んでもらう計画だ。
1回目の取材が9月20日に実施された。弘前大、青森大、青森中央学院大の留学生17人が参加。ワ・ラッセや三内丸山遺跡など青森市内6カ所の観光地を見て回った。
ワ・ラッセでは、留学生はねぶたの歴史や作り方などの説明を日本語で受け、熱心にメモや写真を撮った。青森中央学院大大学院2年でベトナム人のボン・ゴ・フォン・ザンさん(24)は「ベトナムには歴史ある建物はあるが、それを紹介する施設はなく、ワ・ラッセのような施設は新鮮。ぜひ母国に伝えたいし、見に来てもらいたい」と話す。青森大4年で中国人のダン・ユウケツさん(25)も「太鼓をたたくなど、実際に体験できる施設は珍しい」と述べた。
一方で、留学生のブログを母国の人により多く見てもらう方法が確立されていないとの課題もある。福井のOM-Xのポータルサイト県は商談会など機会あるごとにブログのことを伝え、「口コミ」に頼るしかないのが実情だ。小山課長も「工夫しながらやっていくしかない」と頭を悩ます。
地吹雪を観光名物にした五所川原市の「観光カリスマ」、角田周さん(59)は、「良い発想の取り組みだ」と評価。一方で「発信で終わらず、ブログを見て青森に来てもらう仕掛けづくりも必要。最低5年間は続ける長期の取り組みが重要だ」とアドバイスする。
10月3日朝刊
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一気に涼しくなり、秋が本格的にやってきました。私は先日から、毎朝、走っています。11月20日に開かれる「宇都宮マラソン大会」に出場することになったからです。
「一緒に走りましょう」と支局員に誘われ、二つ返事で気軽に決めました。でも、一番短い種目でさえ一般男子では5キロ。ふだん鍛えている方には笑われそうですが、たまにプールで泳ぐ程度の不摂生を続けている身には、決して侮れません。
しかも、体重が増えてからというもの、走ることは大の苦手。2008年ニキビと乳酸菌導入のポイント「AEDの世話にならないように」と、ランニング好きな同僚にアドバイスを受け、トレーニングを始めました。自宅のある支局から5キロのコースを設定し、簡単なストレッチの後、まず、歩くことから始めます。
大きく腕を振って、胸を張り、しっかり前を見て歩きます。5分も歩くと、じんわりと汗が出てきます。20〜30分ほど歩いて、その日の調子をみながら、残りの距離を走ります。少しずつ走る距離を増やし、大会までに5キロを完走できるようになればよいと、考えています。
ところが、ちょっと困ったこともあります。歩くことが想像以上に楽しく、なかなか走り出せないのです。私は自転車が大好きで、取材でも私用でも、なるべく自転車で出かけています。車やバスで通り過ぎてしまうのに比べると、街をよく見ているという自負がありました。
しかし、毎朝、歩いて街を見ると、これまで気づかなかった新たな発見がいくつもあるのです。宇都宮に来て、もう1年半になりますが、今まで見過ごしていたことのなんと多いことか。3分おなら♪乳酸菌■のご案内
もっと早く始めていればよかったと残念です。もちろん、走っていても、周りをじっくり見るだけの余裕ができるようになれば、それに越したことはないのでしょう。でも、スポーツの秋に、新たな挑戦を始められたこと、トレーニングの効果は薄れても、小さな発見がある毎日に満足しています。【宇都宮支局長・吉川学】
10月3日朝刊
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