Jun 28, 2009
まさかリークの影響
先日の日の話ですが、日も暮れてからお風呂に水を入れようと考えAutoボタンを押して、TVを見ながらお風呂に入れるのを待っていました。いつもならトイトダヌン時間になっても、お風呂が沸いているという発表が流れないのである、と思いながら様子を見に行く配管から水漏れしています。リークは、それ自体の開始だったので戸惑ったが、修理店に電話してすぐに再もらい、まず安心した。どうせ家で水を飲むと美味しくて品質の良いものを選択したいですね。毎日飲む水、妥協したくないです。だから、今選択は、ウォーターサーバーの水ですね。実際に飲んでいて満足度も高く、健康にも良く、そして何よりも美味しいのはやはりウォーターサーバーですね。いいですね。
ASUSが今回投入するA75搭載マザーボードは、「F1A75-V EVO」「F1A75-V PRO」「F1A75-M PRO」「F1A75-M」「F1A75-M LE」「F1A75-I Deluxe」「F1A75-I」の7モデルだ。すべてのモデルでUnified EFIを導入したASUSオリジナルの設定インタフェース「EFI BIOS」を採用し、グラフィカルな操作画面で作業を容易にした。従来のBIOS画面と共通するAdvanced Mode、システムのメモリ容量やCPUの動作クロックを分かりやすく表示するEZ Modeをそなえる。
【画像:ASUSのA75チップセット搭載マザーボード7モデル】
「F1A75-V EVO」は、ATXフォームファクタ準拠のミドルレンジモデルで、拡張スロットにPCI Express x16対応を3基搭載するのが特徴だ(ほかにPCI Express x1対応が2基、PCI対応が2基)。映像出力インタフェースは、HDMI、DVI-D、DisplayPort、アナログRGBを備える。また、6基のUSB 3.0と7基のSerial ATA 6Gbps(ほかに、eSATA 6Gbpsを1基)が利用できる。出荷開始は7月下旬の予定で、実売予想価格は1万5000円前後になるとみられる。
「F1A75-V PRO」も、ATXフォームファクタ準拠のモデルで、拡張スロットとしてPCI Express x16対応を2基、PCI Express x1対応を2基、そして、PCI対応を3基搭載する。映像出力インタフェースは、HDMI、DVI-D、DisplayPort、アナログRGBを備える。6基のUSB 3.0と7基のSerial ATA 6Gbps(ほかに、eSATA 6Gbpsを1基)が利用できるのはF1A75-V EVOと同様だ。出荷開始は7月2日からで、実売予想価格は1万3000円前後になるとみられる。
「F1A75-M PRO」は、micro ATXフォームファクタ準拠のモデルで、拡張スロットとしてPCI Express x16対応を2基、PCI Express x1対応を1基、そして、PCI対応を1基搭載する。映像出力インタフェースは、HDMI、DVI-D、アナログRGBを備える。6基のUSB 3.0と6基のSerial ATA 6Gbpsが利用できる。出荷開始は7月2日からで、実売予想価格は1万2500円前後になるとみられる。
「F1A75-M」もmicro ATXフォームファクタ準拠のモデルで、搭載する拡張スロットはPCI Express x16対応が2基、PCI Express x1対応が1基、PCI対応が1基と、F1A75-M PROと共通する。映像出力インタフェースは、HDMI、DVI-D、アナログRGBを備える。利用できるUSB 3.0は4基、Serial ATA 6Gbpsは6基が利用できる。出荷開始は7月下旬の予定で、実売予想価格は1万1500円前後になるとみられる。
「F1A75-M LE」もmicro ATXフォームファクタ準拠のモデルで、拡張スロットとしてPCI Express x16対応を2基、PCI Express x1対応が1基、PCI対応が1基と、F1A75-M PROと共通する。映像出力インタフェースは、DVI-D、アナログRGBを備え、HDMIには対応しない。4基のUSB 3.0と6基のSerial ATA 6Gbpsが利用できるのはF1A75-Mと同様だ。出荷開始は7月下旬の予定で、実売予想価格は1万円前後になるとみられる。
「F1A75-I Deluxe」は、Mini ITXフォームファクタ準拠のモデルで、拡張スロットとしてPCI Express x16対応を1基搭載する。映像出力インタフェースは、HDMI、DVI-D、DisplayPortを備え、アナログRGBには対応しない。4基のUSB 3.0と4基のSerial ATA 6Gbpsが利用できる。出荷次期は8月以降の予定で、実売予想価格は未定となっている。
「F1A75-I」も、Mini ITXフォームファクタ準拠のモデルで、拡張スロットとしてPCI Express x16対応を1基搭載する。映像出力インタフェースは、HDMI、DVI-D、アナログRGBを備え、DisplayPortには対応しない。4基のUSB 3.0と4基のSerial ATA 6Gbpsが利用できるのはF1A75-I Deleuxeと同じだ。出荷次期は8月以降の予定で実売予想価格は未定となっている。
なお、Mini ITXフォームファクタモデルについては仕様が確定しておらず出荷までに変更される可能性があるとASUSは説明している(そのため、製品画像も公開されていない)。
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日本通信は4日、NTTドコモに対し、LTE網とのレイヤー2相互接続を正式に申し入れ、接続に向けた協議を開始したことを公表した。
【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】
2010年12月からNTTドコモはLTEサービス「Xi」(クロッシィ)の提供を開始している。日本通信では、LTE網とのレイヤー2相互接続を行うことで、3GとLTEの統合サービスを、MVNO(仮想移動通信事業者)としてユーザに提供する。さらに、LTEベースのクラウド・コンピューティング・サービスを準備しているメーカーや流通のMVNOを、MVNE(MVNO支援事業者)としてサポートする。
同社では、情報を本格的にクラウドでやりとりするのに、現在の3Gでは技術的に不十分としており、「LTE網を利用して初めて、クラウドコンピューティングは、真のプラットフォームになり得る」とのコメントを寄せている。
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