Apr 18, 2011
まさかリークの影響
先日の日の話ですが、日も暮れてからお風呂に水を入れようと考えAutoボタンを押して、TVを見ながらお風呂に入れるのを待っていました。いつもならトイトダヌン時間になっても、お風呂が沸いているという発表が流れないのである、と思いながら様子を見に行く配管から水漏れしています。リークは、それ自体の開始だったので戸惑ったが、修理店に電話してすぐに再もらい、まず安心した。最近のお店にウォーターサーバーが置いてあり、ば必ず飲んでしまう。レバーを押すだけで冷たくて美味しい水が出てくるので、この家にいるととても便利で素敵なんじゃないか惹かれてしまう。しかし、この前TV番組での浄水器とウォーターサーバーのどちらがコストがいいか比較するコーナーがあり、圧倒的に浄水器が安かった。それを見て家は浄水器のまま良いかとあきらめた。
阿智村職員が09〜10年度に固定資産税課税に必要な家屋調査を40戸怠っていた問題で、村議会は21日、岡庭一雄村長と佐々木幸仁副村長の報酬を共に10分の1削減(5カ月間)する特別職報酬の条例改正案を原案通り可決した。問題の責任を取り、執行部が提案していた。【石川宏】
6月22日朝刊
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小諸市庁舎の移転問題を巡り、芹沢勤市長(70)が市議長の学歴を揶揄(やゆ)するような発言をした問題で、市議会は21日、6月定例会最終本会議で市長への問責決議案を全会一致で可決した。問責理由は「学歴偏見による差別的言動は人権問題であり、議会や市民を侮辱するもの」と批判。市長は会見で「心からおわびしたい。議会の議決は重く受け止めたい」と陳謝した。
県市町村課によると、県内で市長への問責可決は極めて異例。首長へは08年9月、自身の税金滞納問題を巡って勝山隆之・池田町長が町議会に問責決議を可決された。
小諸市長の発言は、市の策定委員会が1月、小諸厚生総合病院の再構築計画に伴い、市庁舎を「VIO(商業施設)跡地」に移転させる案を答申。その後、専門家が「跡地は防災上問題がある」と指摘し、市は4月に答申案を凍結した。急務!エコバッグに感謝
この方向転換に、市議会を代表して別府福雄議長らが同月「拙速な判断。十分な検討が必要」と申し入れた際、市長は「『拙速』とは、早すぎて結果が悪いという意味」と述べ、議長の出身高校名を再三、口に出して「高校で意味を習わなかったのか」などと発言した。
問責理由で「市政を混乱させ、不信を高めた責任は大きい」と猛省を促された市長は「多くの市民に大変心配をかけた」と述べた。この発言を巡り、市長は5月31日開会の6月定例会冒頭でも謝罪した。【藤澤正和】
6月22日朝刊
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とぎつカナリーホール(時津町)で6月26日、「長崎ハッピーフェスティバル」が開催される。(長崎経済新聞)
長崎市を中心に活動している店舗や個人など18人(店)が参加し、「心の美しさ、体や表情の美しさを引き出す」ブースを展開。各ブースでは、アロマ教室、カラー診断、ネイル、ポイントメーク、マッサージ、パステル画体験、手相、タロット占いなどを500円で提供する。ビーズアクセサリーや雑貨なども販売。
諫早市内でカラーセラピーサロン「シフォン」を主宰する濱田真理子さんと、長崎市内でパステル画教室「虹のアトリエMana World」を開く大津真美さんが、「自分たちでできる支援をしたい」と考え企画した。
濱田さんは「義援金を集めることも大きな目的だが、たくさんの人が自分の本当の美しさに出合って幸せを感じることで人の輪が広がり、復興の大きな力になってほしい」と期待を寄せる。
開催時間は10時〜16時。入場料500円は全て東日本大震災の復興支援として日本赤十字社へ寄付する。
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カラーセラピーサロン「シフォン Color of Life」
◇米国チーム、海外から初参加
◇小文字通り舞台に「廻り祇園」
小倉祇園太鼓保存振興会は21日、7月15〜17日の祭りの概要を発表した。今回は、米国・ロサンゼルスで活動する太鼓クラブ「南加福岡県人会 鼓玄(こげん)会」が初参加する。昨年、海外の団体としては初めて保存振興会の特別会員に認定された県出身者らの団体で、17日の「第23回小倉祇園据え太鼓競演会」に出場する。
祭りのハイライトは16日の「第64回小倉祇園太鼓競演大会」。大人組32チーム、一般15チーム、少年組35チームが参加し、ばちさばきを競う。よくあるあきたこまち、にも対応
最終日は「太鼓広場 廻り祇園」。昨年までは小倉中心部の一角を縦横に山車が練り歩いたが、小文字通り(平和通り交差点付近〜市役所前)の約540メートルを周回するルートに変更した。
保存振興会は「小文字通りだけを練り歩く分かりやすいルートになった。祇園太鼓の醍醐味(だいごみ)は空気の振動を体感すること。できるだけ近くで祭りを楽しんでほしい」と魅力をアピールしている。
また、市外の観光客向けに祭りのパンフレットを初めて製作した。祭りの日程はもちろん周辺の観光名所などを地図入りで紹介しており、JR駅や空港などで手に入るという。【河津啓介】
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◇主な日程
◆打ち初め式=7月1日午後7〜8時、小倉北区の京町銀天街。約50台の太鼓が「連綿太鼓」「早打ち」などを披露。
◆競演大会=16日午後3時半〜7時、小倉城大手門前特設会場。約80団体が出場し、ばちさばきを競う。午後1時からは勝山橋に設けた山車展示場で太鼓打ちを体験できる「おもてなし太鼓」も開催。
◆据え太鼓競演会=17日午前11時半〜午後6時、小倉城大手門前特設会場。約20団体が参加。山車などは登場せず、正調に早打ちを交えて太鼓の据え打ちを披露。
◆廻り祇園=17日午後6時半〜9時、小文字通り(市役所前〜平和通り交差点付近)。午後7時の花火を合図に160台320人の打ち手が一斉にばちをふるう。岡山の牛肉・レシピキャンペーン「何人でたたいても一つの音」という小倉祇園太鼓の神髄を目指す。
〔北九州版〕
6月22日朝刊
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