Mar 10, 2011
スーツケースの鍵交換
スーツケースを宅配便で送る。鍵がとれて内容が出ないか心配だ。そこでスーツケースの鍵交換を考えていた。しかし、私は物忘れがひどい。スーツケースの鍵交換のことを忘れてしまった場合だと考えれば心配になる。何か良い方法はないか頭を悩ませていると、さらに知ることができなくなった。一晩寝て過ごしたら頭がスッキリしている。鍵を交換してもいい。全体的な修理屋は多いが、ガラスの修理または交換して、ガラスの専門業者をお勧めします。なぜなら、ガラスは種類が多く、ガラスの値段もかなりコストがかかる場合が多いので、可能な専門の業者に聞いたことがすべての面で安心です。ガラスの修理や交換の場合、こちらが無知だとしても専門家に相談しながら、ガラスの種類を選択することも依存します。
ラグビーのワールドカップ(W杯)ニュージーランド大会は23日、オークランドで決勝戦を行い、ニュージーランドが8−7の1点差でフランスに競り勝ち、1987年の第1回大会以来、6大会ぶり2度目の優勝を果たした。
ニュージーランドは前半15分、ラインアウトからPRウッドコックがトライ。5−0で前半を折り返し、後半6分にはドナルドがPGを成功させ、3点を加えた。
直後にフランスはフランカーのデュソトワールがトライを返し、TBトランデュクのゴールで1点差に迫ったが、そのまま逃げ切られた。
【関連記事】
【写真劇場】ラグビーW杯準決勝 捨て身のタックル かました勇気
【写真劇場】ラグビーW杯 10月8日から決勝T お楽しみはこれからだ
ラグビーW杯 カナダと引き分け、20年ぶり勝利ならず
ラグビー慈善試合で“夢の対決”
ラグビー畠山、読者に助けられた!記念の盾発見
なぜ民家の床下にラジウムの瓶
兵庫県のマスターズGCで開催されている「マスターズGCレディース」の最終日。通算3オーバーの30位タイからスタートしたアマチュアの川岸史果(17)が7バーディ、1ボギーと猛チャージを見せ、通算3アンダーの7位タイでフィニッシュ。初めてプロツアーに出場した09年「NEC軽井沢72ゴルフ」以来となる決勝ラウンドの舞台で、並み居るトッププロたちを一気に抜き去りリーダーズボードを駆け上がった。
【速報】大山志保がP.クリーマーをプレーオフで制し復活V!
父は、男子プロゴルファーの川岸良兼。父親から受け継ぐ強靭な身体を活かしたドライバーショットは、「今はコントロール重視なので260ヤード。振れば270ヤードぐらいですね」とプロ顔負けの飛距離を持つ。この日は「フェアウェイを外したのは3回だけ」と飛距離のアドバンテージを最大限に活かし、ビッグスコアへと繋げた。
ツアー通算6勝を誇る格好のコーチ役が身近にいるのにかかわらず、「自分が反抗してしまうんです。父が言っても聞かないタイプなので」と、ゴルフの指導はまったく受けていないという。現在はプロコーチの井上透氏に師事。高校卒業を経てプロへの道を歩むべく、日々精進を続けている。
この日はコースに父・良兼が駆けつけ、後半の9ホールを観戦。「オレの言うことを聞かないから良かったんだと思うよ」と周囲を笑わせながら、愛娘の活躍に目を細めていた。(兵庫県三木市/塚田達也)
【関連記事】
血は争えない!大会史上最年少で予選通過の川岸史果
ギャラリーに直撃、OBの危機から決着のバーディへ
画像満載!フォトギャラリー
国内女子ツアー獲得賞金ランキング2011
アテネ五輪女子マラソン金メダリストの野口みずき(33)=シスメックス=が23日、12年ロンドン五輪代表選考会を兼ねた来年1月の大阪国際に出場する意向を示した。複数の選考会から大阪を選んだ理由については「03年のパリの世界選手権代表を決めたのが大阪だから」と話した。野口のマラソン挑戦は、優勝した07年11月の東京国際以来となる。
この日は福岡県宗像市などで開催された実業団女子駅伝西日本大会に出場。昨年12月の全日本実業団女子駅伝以来、10カ月ぶりに実戦に復帰した野口は3区でトップでたすきを受けると、区間賞の快走を見せた。
「やっと自分らしい走りの感覚をつかめた。スピードも戻ってきた」と手応えの言葉も飛び出した。最初の1キロを3分を切るタイムで入ると、その後も全盛時を思わせる力強い走りを披露した。
11月からは米国で高地トレーニングを重ねながら、調整を兼ねて欧州のロードレースにも出場する予定。【田原和宏】
【関連記事】
女子駅伝:野口が10カ月ぶり実戦復帰
陸上:横浜国際女子マラソン招待選手発表
マラソン:100歳で完走 英男性が最高齢記録
マラソン:「シカゴは合格」福士、五輪代表選考会に意欲
シカゴ・マラソン:福士加代子が自己ベストで3位
【オンタリオ(米カリフォルニア州)小坂大】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズの開幕戦、スケートアメリカ第2日は22日、男子のフリーなどがあり、ショートプログラム(SP)で2位の小塚崇彦(トヨタ自動車)は4回転ジャンプなどで2度転倒して141.40点となり、合計212.09点で3位だった。
SP3位の村上大介(陽進堂)もミスが目立ち122.65点と伸び悩み、合計193.32点で6位。SP首位のミハル・ブレジナ(チェコ)が合計216点で初優勝した。
女子SPで今井遥(東京・日本橋女学館高)は54.67点で4位につけた。トップは昨季のGPファイナル女王のアリサ・シズニー(米国)で64.20点。アイスダンスはメリル・デービス、チャーリー・ホワイト組(米国)が合計178.07点で優勝した。
◇ジャンプ失敗も表現力に手ごたえ…小塚
演技を終えた小塚の表情はどこかすっきりしていた。「悔しいけど、それ以上に収穫はあった。次が見えてくる試合だった」。ジャンプで2度の失敗がありながら、小塚の言う収穫の部分が評価されて表彰台に乗った。
前日に続き、冒頭の4回転ジャンプに失敗した。尻を氷にたたきつける激しい転倒。続く3回転半ジャンプは着氷したが、連続ジャンプは普段は失敗しないという3回転ルッツで両手をつきながら転んだ。小塚は「もっと確実にしなければならない」と反省する。
一方で、表現力などを示す演技構成点は74.86点と全体のトップ。映画「風の谷のナウシカ」の壮大な曲に乗りながら「スケートが好きだ、日本が好きだという気持ち」を込めた。滑りながら「審判員と目が合った。ずっと見ていたら笑われた」と見るほどの余裕。とりわけステップは軽快で「海外の試合では初めて」の最高難度のレベル4がついた。
表彰台の中央に立てなかった物足りない内容に「応援してくださった方には申し訳ないけど、今回は自分のやりたいこと、やらなければならないことを優先させた」と小塚。今季のテーマは音楽を感じて滑ること。そこが評価に結びついたことが収穫であり、課題のジャンプも「(練習で)跳べていないわけではない」と気にしてはいない。しっかりと先を見据えている。【小坂大】
○…村上は前日に成功した序盤の4回転ジャンプで転倒。「ミスを引きずってしまった」と気持ちを立て直せなかった。3度予定していた連続ジャンプは1回にとどまり、多くのジャンプで回転不足も指摘されるなどミスが目立つ内容。SPを自己最高得点で3位につけたことで「自分にプレッシャーを与えてしまった。振り返っても覚えていないぐらいに緊張した」。目標にしていた表彰台を逃した悔しさでいっぱいだった。
○…GPシリーズ参戦2年目の今井はSPで4位。「ミスはあったが練習通りにできた」と振り返った。冒頭の3回転−2回転ジャンプは踏み切りのミスで減点され、ジャンプはいま一つだったが、表現力では演技構成点の5項目をすべて6点台でまとめた。8月に右足甲を疲労骨折して、ジャンプの練習は思ったようにできなかった。それだけに今回は「目標ではなく通過点。今できることはできたと思う」と穏やかな笑みを見せた。2009年自賠責保険もいっしょに
【関連記事】
フィギュア:GPシリーズ第1戦…小塚は3位
フィギュア:GPシリーズ第1戦SP…小塚2位、村上3位
フィギュア:男子、小塚に期待 GPシリーズ21日開幕
フィギュア:日本は最下位 北米が初優勝 3地域対抗戦
五輪フィギュア:小塚、自己ベスト記録更新…初入賞果たす
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.